2018.11鹿児島写生之旅

たまたま通りかかった天保山公園。

休憩するだけの予定が樹齢何百年か経っていると思われる、さまざまな美しい形をした松に画家曹随は惹きつけられ写生をすることに。

黙々と一心に写生を続ける曹随画家

用毛筆繪出千年古松姿態各異,不畏厳寒,四季常青的生命力。

針管筆表現松樹(左);彩色鉛筆表現松樹(中);